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著者:田中美枝子出版社:幻冬舎ルネッサンスサイズ:単行本ページ数:85p発行年月:2007年07月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)NY在30年のグラフィックデザイナーが愛した、味わった、写した、そして記したWonderful and coolニューヨーク。【目次】(「BOOK」データベースより)1 I LOVE NY—甘くせつなくしょっぱい味(I LOVE NY/2001.9.11 ほか)/2 看板は「店の顔」—楽しく面白く慎ましい味(看板は「店の顔」/あなたの○○があります ほか)/3 義務とルールを守りましょう—苦くて辛くてでも何とかしたい味(犬は人間の友/人生で逃れられない二つのこと ほか)/4 あの手この手で—厳しく甘酸っぱくほろ苦い味(オルゴールの曲を流しながら/カラフルなチョコレート ほか)/5 表現者の街、ニューヨーク—何だかわからないけどどんな味(ペンキ塗りたて/スペリング・ビー ほか)【著者情報】(「BOOK」データベースより)田中美枝子(タナカミエコ)長崎県出身。ニューヨークのPels School of Art留学。卒業後School of Visual ArtsとArt Students League of New Yorkでグラフィック・デザイン、デッサンなどを学ぶ。ニューヨークの広告デザイン・スタジオ勤務を経て独立し、現在に至る。ニューヨーク在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> ビジネス・経済・就職> 産業> 商業
日本に迫るネット革命の覇者 著者:小川浩/林信行出版社:インプレスR&D/インプレスコミュニケサイズ:単行本ページ数:239p発行年月:2008年04月この著者の新着メールを登録するアップルとグーグルの強さの秘密を解剖し、両社の新戦略から今後の日本への影響を解説。アップル的なものを目指すか、グーグル的なものを目指すか。日本企業に選択をせまる。【内容情報】(「BOOK」データベースより)ケータイや家電を巻き込んだ次のIT産業をつくるのはマイクロソフトでもヤフーでもない。アップルとグーグル。完全ネット時代のビジネスはこの2社に学べ。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 世界を変え続ける企業アップルとグーグルの共通項(世界を変え続ける企業/アップルとグーグルの原動力/アップルとグーグルの発想法/アップルとグーグルの特異性/アップルとグーグルの開発姿勢/アップルとグーグルの改善/アップルとグーグルの姿勢/アップルとグーグルの革命/アップルとグーグルの数知れない接点、共通点)/第2章 アップルとグーグル異なる戦略とビジネスモデル(「有料」のアップルと「無料」のグーグル/広告を出すアップルと広告を売るグーグル/肉体にこだわるアップルと魂だけのグーグル/アップルとグーグルのリーダーシップ/異なるアプローチで世界を変えるアップルとグーグル/蛇口を押さえるアップルと水道を整備するグーグル/アップルのiPodとグーグルのGMail/アップルとグーグルの模倣者とパートナー/世界の企業地図を塗り替えるアップルとグーグル)/第3章 アップルとグーグルの接近と日本にもたらす影響(グーグルの革命がネット業界にもたらした激震/日本でテクノロジーベンチャーが育たない理由/iPhoneとグーグルアンドロイドが拓く巨大市場/「シングルOS戦略」が生んだiPhoneの進化/アップルとグーグルはどのように組んでいくのか?/アップルとグーグルが導くネット家電市場の活性化/姿を現した黒船、変革力を問われる日本/デジタルコンテンツの流通革命の象徴)【著者情報】(「BOOK」データベースより)小川浩(オガワヒロシ)株式会社モディファイCEO兼クリエイティブディレクター。東南アジアで商社マンとして活躍したのち、マレーシアでネットベンチャーを起業。香港、シンガポールにも拠点を広げる。帰国後、2001年から日立製作所にてウェブアプリケーションの開発などに従事し、イントラブログ製品などをプロデュース。2005年からはサイボウズでcybozu.netをプロデュース、Feedアグリゲーション「feedpath」を考案、フィードパスのCOOを務める。2006年に退任し、現在に至る林信行(ハヤシノブユキ)フリーランスのITジャーナリスト&コンサルタント。70年代後半からアップルの動向をウォッチし、90年から取材・執筆活動を開始。90年代中頃からはインターネット関連の話題も扱い始める。グーグルには2000年頃から注目し、2001年の創業者ラリー・ペイジ初来日時にインタビューをしている。最近では携帯電話関係の記事執筆や講演、コンサルティングを多く手がける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> ビジネス・経済・就職> IT・eコマース
激動期に生き残る最強の部下育成術 著者:竹内一正出版社:ぜんにち出版サイズ:単行本ページ数:235p発行年月:2004年03月この著者の新着メールを登録する【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 人事部まかせの人材育成では、会社はダメになる(人事部が不良資産を作っていた/右肩上がりの時代に人を育てていたのは、上司ではなく経済成長だった ほか)/第2章 生き残る会社と、滅ぶ会社(上司は解答を持っていなかった—松下電器時代/多様性が解答を引き出す—アップルコンピュータ時代 ほか)/第3章 市場が変わり、仕事が変わり、能力が変わる(かつてモトローラは「つぶれかけた家電メーカー」、ノキアは「長靴メーカー」だった/日米経済摩擦の歴史から学ぶ教訓—先端基軸産業における戦い ほか)/第4章 部下を伸ばす、今日からできる実践方法(「良い失敗」なくして、成功はあり得ない/能力には、3つの領域がある ほか)【著者情報】(「BOOK」データベースより)竹内一正(タケウチカズマサ)オフィス・ケイ代表。岡山県生まれ。徳島大学大学院修了、ノースウエスタン大学にてVisiting Scholarとして金属疲労を研究。松下電器産業(株)入社、新製品開発などに従事。以降、アップルコンピュータ(株)、日本ゲートウェイ(株)を経て、メディアリングTC(株)代表取締役社長等を歴任。現在、ビジネスコンサルタント事務所「オフィス・ケイ」代表。新規事業立ち上げから、マーケティング、組織・人材改革などの企画、支援を行う(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> ビジネス・経済・就職> 経営> 経営戦略・管理


